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他人事ではない!賃貸物件でのゴミ屋敷と孤独死とセルフネグレクト。

孤独死は、年間3万人。予備軍と思われる人数は1,000万人とも言われています。
(参考:http://news.livedoor.com/article/detail/14947821/

東京・横浜・名古屋・大阪などの都心でも増えており、賃貸マンションやアパートを所有・管理されている方にとって、孤独死は深刻な問題です。
臭いや汚染の除去に時間がかかるだけでなく、風評被害で次の借り手が見つからなくなる可能性もあるからです。

また、孤独死された方の多くがゴミ屋敷状態です。
そこには、セルフネグレクトや心身の問題など、様々な要因が背景にあります。

 

孤独死の始まりはセルフネグレクト

セルフネグレクトとは、自分の世話をしなくなってしまうことです。
体調不良や足腰のケガ、精神的なショックによる自暴自棄などが引き金になり、部屋を片付けたり、お風呂に入ったり、食事に気を付けたりしなくなります。
外出することも減り、人と関わることも極端に減っていきます。

これまで普通の生活を送ってきた人が、ある時期を境にすべてが面倒になり、何事も無気力になって生活を放棄してしまうのです。
そして、体調が悪くても医者に行かず、誰ともコミュニケーションを取らないため、ある日突然一人で亡くなってしまうのです。

こうしたセルフネグレクトや孤独死は、足腰の弱い高齢者だけでなく、離婚や離職をきっかけに社会と断絶してしまう50代の男性などでも多く起きています。

 

孤独死の現場は壮絶

人が亡くなると、1週間~2週間で悪臭が周りに広がります。
夏場では2・3日で腐敗して、隣に住む人はご飯も食べられないくらい独特の死臭が漂うのです。

さらに、体からは赤茶色の腐敗液が染み出してきて、畳や床に染み込んでいきます。
放置された期間が長いと、気付いたときには床下や梁、階下の天井まで汚染してしまうことも。
そうなると、構造物自体を変える修繕工事が必要になるため、特殊清掃の2~3倍の費用がかかってしまいます。

 

孤独死現場の清掃には実績豊富な特殊清掃業者を

孤独死の現場は、通常のハウスクリーニング業者やリフォーム業者、遺品整理業者では対応できません。強烈な臭いが取れないのです。「特殊清掃」と呼ばれる特別な作業が必要になるのですが、特殊清掃を請け負っている業者であっても、経験や技術不足で臭いが残ることが多々あります…。

横浜・名古屋・大阪に拠点のあるラクタスなら、特殊清掃だけでも500件以上の実績
徹底的に消臭するノウハウと技術があるため、臭いが残ったり戻ったりしません。

もしも孤独死が発生してしまったら、すぐにラクタスまでご相談下さい。被害が拡大しないよう、優先的に現場に駆けつけます。

 

03/17/2019

 

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