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投稿日:2024年9月19日
更新日:2024年9月19日

物が多い部屋

「もう少し片付けたい」「すっきりとした空間で過ごしたい」と思っていても、気づけば物が増えてしまうと悩んでいる方はいませんか?
物が多い部屋には、単に片付けにくいだけではなく、心理的要素も大きく関係しているものです。

そのため、片付けられない自分を責める前に、原因をきちんと知ることが重要になります。

本記事では、物が多い部屋に住む人の心理と、誰でも簡単にできる片付けのコツを詳しく紹介します。
「物を増やさないようにするにはどうすればいいのだろう?」という方も無理なく、少しずつ変える方法が分かるので、ぜひ最後まで読んでみてください。

物が多い部屋に住む人の心理とは?

物が多い部屋に住んでいる人は、「片付けられない」という表面的な問題だけでなく、心の中に深い理由が隠されていることがあります。

  • 不安やストレスが多い
  • 過去に執着する傾向がある
  • 物への依存・安心感をコントロールできない
  • 片付けに対する無気力や疲労感

ここでは物が多い部屋に住む人の心理を詳しく解説します。
心理的な部分を理解することで、物が多い部屋を改善しやすくなるので、ぜひチェックしてみてください。

不安やストレスが多い

不安やストレスが多い生活を送っている方は、部屋に物が溢れてしまう傾向があります。
なぜなら、買い物が一時的なストレス発散になるからです。

ただし、新しい物を手に入れることは達成感や満足感をもたらしてくれますが、効果は一瞬なので、本当の意味で心を満たす手段にはなりません。
逆に物が溢れると、視覚的な混乱や管理の手間が増え、さらなるストレスを生む原因になるでしょう。

また、不安定な精神状態や圧迫感がある生活のなかでは、部屋の状態にまで気が回らなくなります。
その結果、物が大量にたまっても片付けられない精神状態に陥ることもあるでしょう。

物の多い部屋は心の不安やストレスと密接に関連しているため、状態を改善したいのなら、日々の不安やストレスから取り除いていく必要があります。

過去に執着する傾向がある

物が多い部屋に住む人の中には、過去の出来事や思い出に強い執着を持っている人もいます。
とくに、そういう人は思い出の品や愛着のある物は、どんなに古くなっても手放すことができません。

たとえば、着れなくなった服や壊れた家具、使わなくなった趣味の道具など、もう必要のない物でも「いつかまた使うかもしれない」「これは大事な思い出だから捨てられない」と考えてしまうのです。

そういった人は過去に対する未練や、戻れない時間を忘れたくないという感情が強いため、物を手放すには大きな勇気が必要になります。
過去を手放せない人は、現在や未来に焦点を当てることが難しくなるため、部屋を片付けることがさらに困難になるでしょう。

物への依存・安心感をコントロールできない

物が多い部屋に住む人は、物に対して強い依存心があり、安心感を得る手段となっていることがあります。
物を持つことで「必要な時に使える」「これがあれば安心だ」といった感覚になるため、心の不安を埋めるためにも物を増やしてしまうのです。

物への依存は、一時的に安心感を得られますが、実際には空間が混乱するだけで、さらにストレスが増える原因になります。
また、物を捨てることへの罪悪感も強いため、いつまでも不必要な物に囲まれた生活をズルズル続ける傾向もあります。

物への依存心や安心感がコントロールできない人は、日記をつけたり、瞑想をしたり自分と向き合う時間を持つことが大切です。
物以外ら安心感を得る方法を見つけ、実践することで、少しずつ執着を手放せるようになるでしょう。

片付けに対する無気力や疲労感

物が多い部屋に住む人は、片付けに対して強い無気力や疲労感を感じる人も少なくありません。
とくに、物が増えすぎた場合、整理整頓するだけで多くの時間と労力を奪われることから、重い腰が上がらなくなることもあるでしょう。

また、 「一気に片付けなければいけない」「一部のみ整理しても意味がない」といった完璧主義思考が、片付けへの無気力感を強くしてしまうこともあります。

無気力感を乗り越え作業に取り掛かるためには、完璧主義思考を捨て、少しずつ時間をかけて進めていけるよう計画を立てることが重要です。

「物が多い部屋」は性格と関係がある?

物が多い部屋に住む人は、整理整頓が苦手というだけでなく、性格に深く関係している場合もあります。
たとえば、感情のコントロールができない人や、計画的に行動するのが苦手な人は、集中して作業ができないため、物を整理するのに時間がかかるでしょう。

また、基本的に完璧主義の人も物が多い部屋の片付けは苦手です。
なぜなら、「一度に全部完璧に片付けたい」と考えるあまり、片付けのハードルが上がり、結局手をつけられないままになってしまうからです。

つまり、性格は行動パターンに大きく影響を与えるため、物が多い部屋を片付けるには、自分の性格や心理状態に注目する必要があります。
物を整理しにくい性格なら、その傾向を理解し、ステップを踏みつつ改善していくようにしましょう。

物が多い部屋の4つのデメリット

物が多い部屋は、生活全般にさまざまな悪循環を起こします。

  • ストレスや疲労感の増大
  • 生産性の低下
  • 人間関係や社会生活への悪影響
  • 健康被害のリスク(ホコリやカビの蓄積など)

ここでは物が多い部屋のデメリットを解説します。
物が多い部屋の危険性をきちんと把握し、改善に力を注ぎましょう。

ストレスや疲労感の増大

物が多い部屋は、ストレスや疲労感を増大させます。
物が多く、散らかった環境は、情報量が多いため、常に脳に余分な刺激を与え続けるからです。
その結果、リラックスすべき自宅でさえ、心が落ち着かない状態になります。

また、物が多いと必要な物を探す際に時間がかかるようになるでしょう。
「あれはどこだっけ?」「これはどこに置いたんだろう?」と探す時間が増えるほど、イライラや焦りを感じ、ストレスや疲労感の増大につながります。

片付けなければという罪悪感や人に見られたくないという恥ずかしさも、心理的な負担になるでしょう。
長期間のストレスや疲労感は健康への負担も大きくなります。
そのため、物が多い部屋に住むことで生じるストレスは、決して軽視できない問題なのです。

生産性の低下

物が多い部屋に住むと、生産性を著しく低下させます。
散らかった環境では集中力が低下し、一つのタスクに集中することが困難になるからです。
たとえば、デスクの上に不要な書類や物が散らばっていると、気になって取り組むべき作業に集中できず、効率を落とすことになるでしょう。

また、創造性を発揮できなくなる点も大きなデメリットです。
新しいアイデアを生み出すためには、心に余裕が必要です。
しかし、物があふれた環境では、常に「片付けなければ」という思いが頭の片隅にあり、クリエイティブな思考を妨げてしまいます。

物が多い部屋に住むことで生じる生産性の低下は、日常生活や仕事の質に直接的な影響を与え、効率的に作業を進める妨げになるでしょう。

人間関係や社会生活への悪影響

物が多い部屋は、人間関係や社会生活にも悪影響があります。
一見、片付けができないことは個人的な問題に思えるかもしれませんが、実際はもっと広範囲に影響が及ぶのです。

たとえば、物が多い部屋だと「今の部屋の状態は人に見せられない」という思いから、友人や知人を家に招くことを避けるようになるでしょう。

また、リビングに物が山積みになっていると、家族でくつろぐ空間が失われ、会話の機会が減ってしまいます。
その結果、家族や同居人とのコミュニケーションの機会が減るかもしれません。
また、部屋の状態を他人に見られることへの恥ずかしさや罪悪感から、急な来客に対応することも難しくなるでしょう。

物が多い部屋に住むことは、社会生活や人間関係に予想以上の悪影響を与えます。
健全な人間関係を築き、豊かな社会生活を送るためには、整理整頓された生活空間を維持することが重要なのです。

健康被害のリスク(ホコリやカビの蓄積など)

物が多い部屋は、深刻な健康被害のリスクもあります。
物が多いと部屋の掃除が行き届かないため、ホコリやカビ、ダニなどが発生する原因になるからです。
ホコリやダニは、強力なアレルゲンとなり、喘息や鼻炎などの呼吸器系の問題を引き起こしたり、既存の症状を悪化させたりする可能性があります。

たとえば、普段はあまり気にならない程度のアレルギー反応が、物が多い部屋では突然悪化し、日常生活に支障をきたすこともあるでしょう。

また、物が多いと空気の流れが悪くなり、湿気がこもりやすくなるのでカビも発生しやすくなります。
カビは呼吸器系の問題だけでなく、皮膚トラブルや頭痛の原因にもなるため注意が必要です。

物が多い部屋に住むことによる健康リスクは、決して軽視できるものではありません。
快適で健康的な生活環境を維持するためには、定期的な整理整頓と清掃が必要不可欠です。
物を減らし、適切に管理することで、健康リスクの軽減に努めるようにましょう。

物が多い部屋を改善する4つのメリット

物が多い部屋を改善することには、さまざまなメリットがあります。

  • 物の管理がしやすくなる
  • 金銭的な節約につながる
  • 自己肯定感が高まる
  • 対人関係が改善される

ここでは、物が多い部屋を改善した場合のメリットを4つ紹介します。

物の管理がしやすくなる

物が多い部屋を改善する一つ目のメリットは、物の管理がしやすくなることです。
物の管理がしやすくなり、効率的な日常生活をおくれるようになると、ストレスも軽減します。

なぜなら、物が整理され適切に収納されると、必要なものを素早く見つけることができるようになるからです。
朝の準備時間が短縮されたり、仕事や趣味の効率が上がったりするなど、日々の生活にポジティブな影響があります。

また、物の管理がしやすくなることで、清掃も簡単になります。
掃除機をかけたり、汚れを拭いたりする際に、邪魔な物が少なくなるため、清掃作業全体がスピーディーに効果的に行えるようになるでしょう。

物が少なく、置き場所もきちんと決まっていると、使った後の片付けも習慣化しやすくなります。
そのため、物を処分して管理がしやすくなることは、日常生活の質を向上させ、時間とエネルギーの節約にもつながるのです。

金銭的な節約につながる

物が多い部屋を改善すると、金銭的な節約にもつながります。
なぜなら、部屋の中の物を整理することで、自分が所有しているものを正確に把握できるようになるからです。
たとえば、物が多い部屋だと文房具や調理器具など、持ち物を把握できないため、気づかないうちに同じものを何度も買ってしまうケースもあるでしょう。
しかし、整理整頓されていると、自分の持ち物をきちんと把握できるので、不必要な物を重複して購入するリスクが減ります。

また、物を適切に手入れしやすくなるので、それぞれのアイテムの寿命を延ばすことも可能です。
衣類をきちんと畳んで保管することで型崩れを防いだり、電子機器を埃から守ったりすることで、新しい物を購入する頻度を減らせるでしょう。

さらに、部屋の整理を通じて、本当に必要な物と不要な物を見極める目が養われます。
その結果、衝動買いが減少し、計画的な購買行動につながる点も大きなメリットです。
そのため、物が多い部屋を改善すれば、無駄な出費を抑えられ、実質的な節約になります。

自己肯定感が高まる

物が多い部屋を改善すると、自己肯定感の向上にも役立ちます。
目に見える形で環境が改善されていく過程は、自分自身の能力や努力を実感させ、小さな成功体験となるからです。
また、部屋を整理整頓することで達成感も得られ、自信につながります。

整理された空間で生活すると、物理的な混乱が解消されるため、心に余裕も生まれるでしょう。
物を整理する過程で、自分の価値観や優先順位を再確認する機会があるため、自分自身をより深く知るチャンスでもあります。

物が整理された空間は、創造性や生産性の向上にも繋がるので、仕事や趣味などの活動でより良いパフォーマンスを発揮できるようになるでしょう。
そのため、物が多い部屋を改善する行為は、さまざまなメリットが重なり、自己肯定感の向上につながるという好循環を生み出します。

対人関係が改善される

物が多い部屋を改善すると対人関係の改善にもつながります。
物が散らかっている状態だと、恥ずかしさもあり人を自宅に招けませんが、整理整頓され清潔な空間になれば、躊躇する理由もなくなるでしょう。

また、物の管理がうまくいくことで生まれる自信は、対人関係全般にポジティブな影響を与えます。
自己肯定感が高まることで、他者とのコミュニケーションもより積極的で前向きなものになる効果が期待できるからです。

そのため、物が多い部屋を改善することは、日々の生活だけでなく、精神的な安定や対人関係の向上にもつながるといえるでしょう。

物が多い部屋を改善する方法

物が多い部屋を改善するためには、段階的なアプローチが必要です。
一度にすべてを片付けようとするのではなく、小さな目標を設定し、着実に進めていくようにしましょう。
ここでは物が多い部屋を改善する方法をまとめました。

  • 少しずつ片付ける
  • 片付ける優先順位を決める
  • 手放すもの・手放さないもののルールを決める
  • 不用品回収業者に依頼する

上記の方法を組み合わせることで、物が多い状況から素早く脱却し、快適な生活空間を作り出すことができるでしょう。

少しずつ片付ける

物が多い部屋を改善するには、少しずつ片付けていくことが大切です。
一度にすべてを片付けようとすると、膨大な物の量に圧倒され、始める前から気後れしてしまう可能性が高くなります。
そのため、小さな目標を設定し、着実に進めていくことが重要です。

まず、15分間だけ片付けるといった短時間の目標から始めましょう。
これなら、誰でも実行可能です。
15分間の片付けを毎日続けることで、徐々に習慣化していくこともできます。
慣れてきたら、30分、45分と少しずつ時間を増やしていくのもよいでしょう。

また、部屋を小さなエリアに分割し、一つずつ取り組む方法も効果的です。

たとえば、今日は本棚の一段だけ、明日は引き出しの一つだけといった具合に、範囲を限定して取り組みます。
エリアを分割する方法は、小さな達成感を繰り返し得られるため、モチベーションの維持に繋がる点が魅力です。

片付ける優先順位を決める

物が多い部屋を改善する際、片付ける優先順位を決めると効率的に作業ができます。
最初は使用頻度の高いエリアから始めるとよいでしょう。
たとえば、リビングルームやキッチン、玄関などの共用スペースを優先的に片付けることで、日常生活の質が向上し、片付けに対するモチベーションの向上にもつながります。

片付ける優先順位を決める際はリストにし、見えるところに貼り出すのもおすすめです。
片付けが終わったらリストから削除していくことで、終わりまでの作業量を正確に把握でき、達成感も味わうことができます。
早く成果を実感したい方は、片付ける優先順位を決め、リスト化を実践してみましょう。

手放すもの・手放さないもののルールを決める

物が多い部屋を改善するには、大量の不用品を捨てることになります。
そのため、最初に手放すものと手放さないもののルールを明確に決めて仕分ける作業が必要です。
ルールを決めることにより、片付けの過程が効率化され、迷いや後悔を減らすことができます。

たとえば、「1年以上使っていないものは手放す」「今の自分のライフスタイルに合わないものは捨てる」といった基準を設けると判断しやすくなるでしょう。

ただし、あまり厳しくすると物を手放す不安が大きくなり、片付けが苦痛になってくる可能性もあります。
基準は自分の許せる範囲にして特別な思い出の品などには、例外を設けることも忘れないようにしましょう。

不用品回収業者に依頼する

物が多い部屋を改善したいのなら、不用品回収業者に依頼するのもおすすめです。
「不用品の分別が難しい」「物が多すぎてやる気がでない」など、自分一人では対応が困難に感じられるのなら、プロにお任せしてみましょう。

不用品回収業者なら、不用品を分別し、適切な処分場所まで運ぶ手間が省けるため、時間と労力を大幅に節約できます。
とくに、家電製品や大型家具など、個人で運ぶことも難しいものを簡単に処分できる点が大きなメリットです。

ラクタスなら、可能な限りお客様のご都合に合わせて作業をするため、最短で即日対応も可能です。
また、不用品の買取サービスもあるため、使わなくなった家電や家具を買い取ることもできます。
「すぐに部屋をキレイにしたい」「大型家具をまとめて処分したい」という方は、ラクタスを検討してみてください。

物が多い部屋を防ぐための習慣作り

物が多い部屋を片付けるのは、かなりの時間と労力が必要です。
そのため、片付けをラクにしたいのなら、物がたまりにくい習慣を取り入れるようにしましょう。

  • 週に一度の整理整頓タイム
  • 物を買う前に考える

簡単に始められる方法ばかりですので、ぜひ参考にしてみてください。

週に一度の整理整頓タイム

物が多い部屋にしないためには、週に一度の整理整頓タイムを持つことが大切です。
毎週、少しずつ片づけていけば、ムダに物がたまることがなく、部屋をキレイな状態に保つことができます。

週に一度程度なら手間が少なく、続けやすいため、精神的な負担になることもないでしょう。
具体的には、使っていない物や不要な物をチェックして、捨てるかリサイクルに出すか判断していきます。

短時間で済む作業なので、二度と物が溢れる空間で生活したくないのなら、ぜひ習慣として取り入れてみましょう。

物を買う前に考える

物を増やさないためには、買う前にしっかりと考える習慣を持つことが大切です。
物を買う前に、本当に必要かどうかを確認し、迷うようなら買わないようにすることで無駄な物を減らすことができます。

また、衝動買いを防ぐために、欲しいと思ったものは一度リストにして、数日後に本当に必要か再確認するのも効果的です。
物が増えなければ、部屋が汚れたり、片付かなくなったりする心配もありません。
買い物をこれまで以上に慎重にすることで、物が増え続けるのを防ぎ、常に整った部屋を保てるようになるでしょう。

まとめ

物が多い部屋に住む人の心理には、物を捨てることへの抵抗感や、思い出や未来への不安など、さまざまな要因があるものです。
そのため、物が多い部屋は頑張って片付けようと思うだけでは、なかなか重い腰が上がらないこともあるでしょう。
まずは自分自身と向き合い、根本の原因や気持ちを整理する必要があります。

そのうえで、少しずつ片付けを進めていくようにしましょう。
ただし、物が多すぎて一人では片付けられないと感じたら、思い切ってプロに任せるのもおすすめです。
プロの不用品回収業者なら、スタッフが自宅にきて不用品を分けて処分してくれるため、手間なく片付けが完了します。

ラクタスでも最短即日で不用品回収を承っております。
物を処分してスッキリした部屋で新しい生活をスタートさせたい方は、ぜひゴミ屋敷の清掃・片付け専門業者のラクタスにご連絡ください。

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