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なぜゴミ屋敷に?その心理状態・精神状態とは?

片付けやゴミ捨てが面倒で、ちょっと散らかしてしまう経験は誰でもありますよね?
でも、多くの方はその後どこかのタイミングで、片付けたり捨てたりします。

では、ゴミ屋敷にまでなってしまう人はどのような心理状態なのでしょうか?
今回は、そんな心理を探っていきます。

 

仕事のストレスで、自分のことは後回し

ゴミ屋敷にしてしまう方で、一番多い職業は「看護師」です。
その他、医者・弁護士・学校の先生など、責任やストレスの強度が強く、仕事優先の生活になりがちで、職業柄キチッ としていないといけない人の方がゴミ屋敷にしがち

特に看護師は、医師もよりも近い距離感で日々患者さんの心身のお世話をしたり、その人が亡くなったり…、と精神 的にも肉体的にも大変な仕事です。

夜勤で生活リズムが不規則になると、家事やゴミ出しもやりにくくなります。
さらに一人暮らしの場合は、他人の目がない分、自分のことは後回しになり、片付けがおろそかになりやすいのだと 思います

 

心のすき間をモノで埋めたい

一人でいる寂しさなどをモノで埋め、安心感を得ているという方もいると思います。
モノは人間と違って、嫌なことを言ったり、裏切ったりしないからです
実家から遠く離れて身近に親しい友人がいない方、職場の人間関係がうまくいっていない方などに見られる傾向です。

 

もったいなくて捨てられない、ついつい集めてしまう

比較的ご年配の方に多いのが、「まだ使える」「いつか使えるかもしれない」とモッタイナイ精神が強過ぎて溜めて しまう精神状態です。

また、洋服やバッグ、雑誌、新聞などを集める収集癖がある方もいます。

 

このように、ゴミ屋敷にしてしまう方は、ほとんどが病気ではなく健康的な人です。
誰かちょっとしたサポートをしてくれる存在がいれば、ゴミ屋敷にまで発展することは避けられるはず…。 そんなことを思うこともしばしばあります。

 

ラクタスでは、ご依頼者の方のお気持ちに配慮した業務に取り組めるよう、心理カウンセラーや整理収納アドバイザー など、専門資格を持つ作業スタッフが対応いたします。お部屋をキレイにした後のリバウンド防止サポートもしてい ますので、お気軽にご相談ください。

 

10/02/2019

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